くりくりお目々のぷっくらほっぺで、まだまだ柔らかさが残るきゃわいい次男が
とことこととやってきて、舌足らずな可愛い声で言いました。
「ママー、ようちえんのせんせいはおれたちがかえったらそうじしてるんだから、
おれがようちえんいってるあいだにそうじしといてよー。」
確かにリビングは散らかってますが。
ママも仕事だったんですけど。
パパはおおらかだから、そんな小さな事は気にしないでいてくれるんですが。
常にうるさい長男も、そんな生意気な事は未だかつて言ったことないですけど。
つうか玩具は出した者が片付けるんだろ?
筋違いも甚だしい
教育し直します。
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ゆっくりなマイペースで笑顔を振りまく、おっとりくんと思っていたら
そんなずる賢い事を思いつくなんて。腹の中を見てみてー!

シーンが目に浮かび
「筋違いも甚だしい」で、ハハハハハーーーと笑い出し
「ゆっくりなマイペースで笑顔を振りまく、おっとりくんと思っていたら
そんなずる賢い事を思いつくなんて。腹の中を見てみてー!」で、大笑い爆笑ですよ。
次男暴言2
私の腹をつまみながら、
「このおなかのなかにはなにが入っているの?」
訂正、暴言でなく事実。
3人目が入っているわけではなく、
何かが入っているように見える、という事実。